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	<title>Zabbix 3.0.2 &#8211; SRA OSS Tech Blog</title>
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	<description>OSS専門の技術ブログ。PostgreSQL、Zabbixを中心に10種類以上のOSSの解説、アップデート情報、運用ヒントを提供。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 04 Nov 2026 06:24:13 +0000</lastBuildDate>
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	<title>Zabbix 3.0.2 &#8211; SRA OSS Tech Blog</title>
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	<item>
		<title>Zabbix 3.0.3のリリースノート</title>
		<link>https://www.sraoss.co.jp/tech-blog/zabbix/rn3-0-3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[基盤技術グループ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 May 2016 01:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zabbix]]></category>
		<category><![CDATA[Zabbix 3.0]]></category>
		<category><![CDATA[Zabbix 3.0.2]]></category>
		<category><![CDATA[Zabbix 3.0.3]]></category>
		<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sraoss.co.jp/tech-blog/?p=1394</guid>

					<description><![CDATA[このドキュメントは2016年5月18日にリリースされたZabbix 3.0.3のリリースノートの日本語訳です。 ダウンロードはZabbixダウンロードより行えます。 以下はリリースの詳細と、最新情報およびドキュメントを補 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>このドキュメントは2016年5月18日にリリースされた<a href="https://www.zabbix.com/rn/rn3.0.3">Zabbix 3.0.3のリリースノート</a>の日本語訳です。<br />
ダウンロードは<a href="https://www.zabbix.com/download" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Zabbixダウンロード</a>より行えます。<br />
以下はリリースの詳細と、最新情報およびドキュメントを補足するその他情報について記載しています。</p>
<p><span id="more-1394"></span></p>
<h2>機能追加・改良</h2>
<ul>
<li>スクリプト実行フォームにスクリプト名およびコマンドが追加されました。(ZBX-10672)</li>
<li>デフォルトで中国語 (中国) の翻訳が表示されるようになりました。(ZBX-1357)</li>
<li>中国語 (中国)、英語 (アメリカ)、フランス語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、ウクライナ語の翻訳が更新されました。(ZBX-1357)</li>
</ul>
<h2>不具合修正</h2>
<ul>
<li>Windows のコンパイルおよびタイムゾーンに関する問題が修正されました。(ZBX-9839)</li>
<li>エクスポートした JSON の配列のフォーマットが修正されました。(ZBX-10752)</li>
<li>グラフの Y 軸の min/max パラメータに用いられたアイテムを削除する際の不具合が修正されました。(ZBX-10755)</li>
<li>ディスカバリのマクロ置換におけるバッファオーバランおよびその他のマクロコンテンツの問題が修正されました。(ZBX-10690)</li>
<li>グループおよびホストフィルタが予期せずリセットされる不具合が修正されました。(ZBX-10640)</li>
<li>設定例ファイル内および PHP ファイルが生成される際の余分な PHP の終了タグが削除されました。(ZBX-10598)</li>
<li>デフォルトのシェルが異なることによる問題を避けるために、mysql.size のユーザパラメータ設定スクリプトで bash の使用が強制されるようになりました。(ZBX-10741)</li>
<li>色選択の際の表示が修正されました。(ZBX-10722)</li>
<li>未知のユーザマクロを含む式を用いたトリガの {TRIGGER.NAME} を解決しようとするとクラッシュする不具合が修正されました。(ZBX-10692)</li>
<li>configuration.import メソッドにおける JSON インポートソースデータ検証の部分が修正されました。(ZBX-10607)</li>
<li>アクティブプロキシに設定データを送る際のタイムアウト値が小さすぎる不具合が修正されました。(ZBX-10727)</li>
<li>コンテンツがないマクロにコンテンツを追加する場合、設定のアップデート中にクラッシュする不具合が修正されました。(ZBX-10614)</li>
<li>待ち時間の少ないホストで icmppingsec アイテムのデータに誤りがある可能性がある不具合が修正されました。(ZBX-6563)</li>
<li>ホスト設定フォームの &#8220;プロキシによる監視&#8221; ドロップダウンで表示されるプロキシのソート方法が修正されました。(ZBX-10600)</li>
<li>テンプレートをテンプレートおよびホストにリンクする際に、インベントリのモードがホストプロトタイプに継承されない不具合が修正されました。(ZBX-10587)</li>
<li>ローレベルディスカバリを用いて計算アイテムを作成する際に、クォートされていない関数パラメータの後ろのスペースが削除される不具合が修正されました。(ZBX-10681)</li>
<li>alert.get メソッドの性能が改善されました。(ZBX-8924)</li>
<li>トリガ、アイテムおよびグラフの &#8220;複製&#8221; 処理に対する成功およびエラーメッセージがアップデートされました。(ZBX-10686)</li>
<li>トリガプロトタイプの依存関係が設定されているテンプレートおよび / もしくはホストのインポートに対する API configuration.import メソッドが修正されました。(ZBX-10693)</li>
<li>暗号化サポートに最後の仕上げがされました。(ZBXNEXT-1263)</li>
<li>Zabbix プロセスが MySQL データベースに自動再接続する際のエンコードのリセットに関する不具合が修正されました。(ZBX-10540)</li>
<li>管理 -&gt; スクリプト -&gt; 編集のフォームでスクリプトの確認の無効化に関する不具合が修正されました。(ZBX-10670)</li>
<li>管理 -&gt; スクリプト -&gt; 編集のフォームでスクリプトのタイプによって表示されるフィールドの不具合が修正されました。(ZBX-10670)</li>
<li>監視データ -&gt; ディスカバリおよびマップのページがリフレッシュされない不具合が修正されました。(ZBX-9968)</li>
<li>ゾーンサポートなしの Solaris (Solaris 9 など) におけるエージェントのコンパイルに関する不具合が修正され、ゾーンサポートありの新しい Solaris においてエージェントが実行されていることが認識されるようになりました。(ZBX-10548)</li>
<li>アイテムフィルタおよびホストフィルタにおけるラベルが間違っていた不具合が修正されました。(ZBX-10639)</li>
<li>アクション実行のステップを無限に続けるためのヒントが追加されました。(ZBX-10668)</li>
<li>浮動小数点値をカウントするために &#8216;band&#8217; 演算子を使用することができなくなりました。(ZBX-10674)</li>
<li>演算子および空の引数を用いた数値を count() で評価する際の不具合が修正されました。(ZBX-10658)</li>
<li>&#8216;{&#8216; が &#8216;}&#8217; で閉じられていない無効なトリガ条件式から定数を抽出する際にクラッシュする可能性がある不具合が修正されました。(ZBX-10551)</li>
<li>ホストやテンプレートを複製する際のトリガプロトタイプの依存関係の追加に関する不具合が修正されました。(ZBX-10646)</li>
<li>オブジェクトのリンク経由で有効化もしくは無効化を設定した後にページネーションがエラーを投げる不具合が修正されました。(ZBX-10511)</li>
<li>要求された範囲にデータがない場合、トリガ関数 sum()、str()、regexp()、iregexp() が 0 を返すように変更されました。(ZBX-10312)</li>
</ul>
<p>詳細は以下をご確認ください。</p>
<p><a href="http://www.zabbix.com/rn3.0.3.php" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.zabbix.com/rn3.0.3.php</a></p>
<h2>インストールおよびアップグレードについて</h2>
<h3>インストール</h3>
<p>詳細は<a href="https://www.zabbix.com/documentation/3.0/manual/installation">Zabbixマニュアル(英語)</a>を参照してください。</p>
<h3>アップグレード</h3>
<p>Zabbixバイナリを再コンパイルし、フロントエンドのPHPファイルを更新します。Zabbix 1.8.xからの移行の場合はデータベースパッチを実行します。詳細なアップグレード手順については<a href="https://www.zabbix.com/documentation/3.0/manual/installation/upgrade">Zabbixマニュアル(英語)</a>を参照してください。</p>
<h2>参考文献</h2>
<p><a href="https://www.zabbix.com/documentation/3.0/">Zabbix 3.0マニュアル(英語)</a></p>

]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Zabbix 3.0.2のリリースノート</title>
		<link>https://www.sraoss.co.jp/tech-blog/zabbix/rn3-0-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[基盤技術グループ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 01:00:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zabbix]]></category>
		<category><![CDATA[Zabbix 3.0]]></category>
		<category><![CDATA[Zabbix 3.0.1]]></category>
		<category><![CDATA[Zabbix 3.0.2]]></category>
		<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.sraoss.co.jp/tech-blog/?p=1386</guid>

					<description><![CDATA[このドキュメントは2016年4月20日にリリースされたZabbix 3.0.2のリリースノートの日本語訳です。 ダウンロードはZabbixダウンロードより行えます。 以下はリリースの詳細と、最新情報およびドキュメントを補 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>このドキュメントは2016年4月20日にリリースされた<a href="https://www.zabbix.com/rn/rn3.0.2">Zabbix 3.0.2のリリースノート</a>の日本語訳です。<br />
ダウンロードは<a href="https://www.zabbix.com/download" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Zabbixダウンロード</a>より行えます。<br />
以下はリリースの詳細と、最新情報およびドキュメントを補足するその他情報について記載しています。</p>
<p><span id="more-1386"></span></p>
<h2>機能追加・改良</h2>
<ul>
<li>ユーザーマクロのキャッシュが、拡張されたトリガー条件式のキャッシュで置き換えられるようになりました。(ZBXNEXT-3210)</li>
<li>中国語 (中国)、中国語 (台湾)、チェコ語、英語 (アメリカ)、フランス語、ギリシャ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ルーマニア語、ロシア語、スロバキア語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語の翻訳が更新されました。(ZBX-1357)</li>
<li>スクリーンの行もしくは列が削除もしくは追加できない場合に、 [-] もしくは [+] ボタンが無効化されるようになりました。(ZBX-10318)</li>
<li>XML インポートの検証機能が改善されました。(ZBX-10413)</li>
</ul>
<h2>不具合修正</h2>
<ul>
<li>Solaris 8 でエージェントのコレクタプロセスがクラッシュする不具合が修正されました。(ZBX-10626)</li>
<li>スライドショーでのトリガの障害対応コメントに関する不具合が修正されました。(ZBX-10564)</li>
<li>エージェントのチェックに基づくネットワークディスカバリに関する不具合が修正されました。(ZBX-10571)</li>
<li>MySQL 使用時の hostgroup.get() のパフォーマンスが修正されました。(ZBX-9162)</li>
<li>浮動小数点値の計算結果が許容される範囲を超えた際に、ヒストリキャッシュのメモリリークが発生する不具合が修正されました。(ZBX-10575)</li>
<li>シャットダウンもしくはクラッシュ中にヒストリキャッシュの同期が行われると、クラッシュが発生する可能性がある不具合がありましたが、これが修正されました。(ZBX-10410)</li>
<li>URL への再接続試行の際にメモリリークが発生する不具合が修正されました。(ZBX-10493)</li>
<li>アクションの実行内容タブにおけるラベルの位置が修正されました。(ZBX-10435)</li>
<li>And / Or の計算タイプを用いたアクションの実行条件の評価に関する不具合が修正されました。(ZBX-10608)</li>
<li>&#8220;システムステータス&#8221; ウィジェットおよび [監視データ] -&gt; [トリガー] での {ITEM.VALUE} マクロの解決に関する不具合が修正されました。(ZBX-6491)</li>
<li>メンテナンスの作成および更新 API メソッドにおける、期間の検証に関する不具合が修正されました。(ZBX-10563)</li>
<li>uint32_t の定義との衝突を避けるために zbx_uint32_t が定義されました。(ZBX-10375)</li>
<li>アクションの実行条件の時間間隔チェックが修正されました。(ZBX-10510)</li>
<li>式中にアイテムプロトタイプが含まれないトリガープロトタイプの作成ができないようになりました。(ZBX-10155)</li>
<li>大規模環境で SQLite3 を用いる際に発生する &#8220;expression tree is too large (maximum depth 1000)&#8221; エラーが修正されました。(ZBX-6744)</li>
<li>タイムアウトなしのトラッパーおよびエージェントリスナーの接続が許容される不具合が修正されました。(ZBX-10530)</li>
<li>Firefox におけるドロップダウンリストの高さが修正されました。(ZBX-10570)</li>
<li>ヘッダファイル名の衝突を避けるために、サードパーティライブラリの CFLAGS が分離されました。(ZBX-4148)</li>
<li>複数のホストにアイテムやトリガを同名で設定した場合に、[概要] において表示の不具合がありましたが、これが修正されました。(ZBX-9820)</li>
<li>トリガー ID によるイベント選択に関する不具合が修正されました。(ZBX-10466)</li>
<li>トラッパーおよび SNMP トラップアイテムに対するローレベルディスカバリのディスカバリルールリストの間隔の列に、空白ではなく 0 が表示される不具合が修正されました。(ZBX-7442)</li>
<li>誤った正規表現により Web シナリオのステップが追加できない不具合が修正されました。(ZBX-10316)</li>
<li>log[] もしくは logrt[] アイテムのメタデータ更新処理の際に、プロキシがクラッシュする不具合が修正されました。(ZBX-10497)</li>
<li>VMware コレクタプロセスが 1 つも起動していない場合、VMware アイテムが取得不可になるように修正されました。(ZBX-10257)</li>
<li>テンプレートアイテムに対する &#8220;delta&#8221; フィールドが、item.update() で更新可能である不具合が修正されました。(ZBX-10262)</li>
<li>screen.create() および screen.update() に、vsize および hsize パラメータの検証機能が追加されました。(ZBX-10318、ZBX-10517)</li>
<li>screen.create() および screen.update() に、スクリーン要素位置の検証機能が修正されました。(ZBX-10318,ZBX-10517)</li>
<li>スクリーンの行および列が GUI でより安全に削除できるようになりました。(ZBX-10318)</li>
<li>暗号化のサポートなしでコンパイルされた場合、コアダンプを無効化しないようになりました。(ZBX-10086)</li>
<li>libxml2 のバージョンが 2.7.0 以前だとコンパイルエラーが発生する不具合が修正されました。(ZBX-10459)</li>
<li>Solaris の kstat におけるネットワークインターフェース統計情報の検索に関する不具合が修正されました。(ZBX-10372)</li>
<li>メンテナンス API の処理の監査が改善されました。(ZBX-4842,ZBX-10532)</li>
<li>ソケットデータを取得するためにネットリンクインターフェースを用いる際の、Linux の net.tcp.listen が修正されました。(ZBX-10431)</li>
<li>メソッドのパラメータで配列の代わりに null および false を受け取るよう、API が修正されました。(ZBX-9700)</li>
<li>テキスト文字列 &#8216;Filter&#8217; および &#8216;Subject&#8217; に対するコンテキストが追加されました。(ZBX-10379)</li>
<li>式ヘルパーにおける &#8220;fuzzytime&#8221; トリガー関数の記述が改善されました。(ZBX-10360)</li>
<li>always_populate_raw_post_data のチェックに対する設定条件が変更されました。(ZBX-9659)</li>
<li>空のトリガー条件式で古いスタイルの比較演算子を置換しようとすることで、データベースのアップグレードがクラッシュする不具合が修正されました。(ZBX-10485)</li>
<li>ヒストリテーブルのレイアウトが修正されました。(ZBX-10422)</li>
<li>スライドショーのリフレッシュ間隔が修正されました。(ZBX-10386)</li>
<li>screen.update() で、スクリーンアイテムが予期せず削除される不具合が修正されました。(ZBX-10369)</li>
<li>アイテム値のタイムスタンプの秒数が、キャッシュされた値の中で最も古いもののタイムスタンプと一致するがナノ秒の値がそれより小さい場合、バリューキャッシュがアイテム値をキャッシュしない不具合が修正されました。(ZBX-10342)</li>
<li>クエリの実行に失敗した際の MySQL のトランザクション処理が修正されました。(ZBX-10221)</li>
<li>fping 3.x のソース IP オプションの検出に関する不具合が修正されました。(ZBX-4894)</li>
<li>負の値を持つマクロもしくは関数にマイナスをつけた場合の、式評価に関する不具合が修正されました。(ZBX-10429)</li>
<li>ユーザーメディアの &#8220;send to&#8221; および &#8220;period&#8221; フィールドの &#8220;maxlength&#8221; プロパティが誤っていた不具合が修正されました。(ZBX-10356)</li>
<li>NFS ベースの VMware データストア統計が修正されました。(ZBX-10320)</li>
<li>ホストをプロキシで監視している場合、内部アイテム zabbix[host,,items*] の処理をサーバで行うようになりました。(ZBX-10248)</li>
</ul>
<p>詳細は以下をご確認ください。</p>
<p><a href="http://www.zabbix.com/rn3.0.2.php" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.zabbix.com/rn3.0.2.php</a></p>
<h2>インストールおよびアップグレードについて</h2>
<h3>インストール</h3>
<p>詳細は<a href="https://www.zabbix.com/documentation/3.0/manual/installation">Zabbixマニュアル(英語)</a>を参照してください。</p>
<h3>アップグレード</h3>
<p>Zabbixバイナリを再コンパイルし、フロントエンドのPHPファイルを更新します。Zabbix 1.8.xからの移行の場合はデータベースパッチを実行します。詳細なアップグレード手順については<a href="https://www.zabbix.com/documentation/3.0/manual/installation/upgrade">Zabbixマニュアル(英語)</a>を参照してください。</p>
<h2>参考文献</h2>
<p><a href="https://www.zabbix.com/documentation/3.0/">Zabbix 3.0マニュアル(英語)</a></p>

]]></content:encoded>
					
		
		
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